部屋着越し…
隙間から突き立てるように
テントを張り
蠢いてるおちん〇は
ボタンとボタンの隙間から
先端だけを覗かせてる…♡
優しく触れた指先からの余韻♡
ボタンを外し、だんだんと
お口が近づいていくと
お兄様の身体は強張ってくの…
んんっ…♡
…おちん〇が
膨らんできてるのが分かる♡
じっくりと太ももから鼠径部へと
焦らされるけど
その時間が心地よく
もっと感じていたいのよね…♡
想像するだけでも
甘いご褒美を与えられたように…
嬉しくなる亀頭からは
我慢汁をだらり垂らす…
なんてイヤらしいおちん〇…♡
トロりと滴る唾液…♡
トロりとしたおまん〇…♡
ジュブブブブブブッ!♡
ズリュッッ!♡
ズリュッッ!♡
大きな喘ぎ声♡
顔を食いしばり震えながら耐える♡
…触って♡
愛液でべちゃべちゃになった
おまん〇を…♡
ジュブッ♡…ヌジュッッ♡
口から生み出す強烈な快感が
おちん〇と脳を刺激すると
ずっと我慢してた射精感が
一気に昇ってきて
先端から勢いよく放出される♡
イ…ックゥゥ…ッ!
ん"あ"あ"あ"あ"ーーっ♡♡♡
・────・୨❤︎୧・────・
この度は初めてお誘いいただき
ありがとうございました🩷
扉を開けてすぐにハイテンションな
お兄様のお出迎えに
キャッキャッ♪でしたねぇ💕
香澄の顔が真っ赤になるぐらい
終始お褒めくださって😳///
でも穏やかで話しやすく😌
お時間いっぱい楽しく過ごせました✨
もう緊張なしでお気軽に
お誘いいただけたら嬉しいです❣️
再会の日を心待ちにしてますね👩🏻❤️👨🏻
お飲み物とデザートも
ご馳走様でした🌺
